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プロフィール


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昭和初期創業の岩下書店四代目
大学卒業後、流通小売業に就職。
その後岩下書店に入社
入社当時より業界の構造に疑問を持つ。
特に、数十万に渡る商品を抱えながら90年代中盤には
まだしっかりとした書籍検索データベースが構築されいない当時
から有料データベースに加入し数多くのお客様の
商品を探し当てる。
店頭でお客様からご注文業務をその数、1万件以上。
お客様の中にあるあいまいな本の情報を、持ち前の好奇心によって収集した
膨大な雑学やツールをを駆使しを様々な角度から正確な情報を
引き出す秘訣を編み出す。
(お客様の声はこちら)
趣味は音楽全般(演奏・ライブ・音楽鑑賞)、スポーツ、様々な人と会い
酒を酌み交わしながら話をすること。

もっと知りたい!という物好きな方は
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プライベートプロフィール写真.jpg

幼少の頃よりおもちゃのターンテーブルを使い倒し
幼稚園の頃には人前で初舞台。
(ちなみに最初に唄った曲が敏いとうとハッピーアンドブルーの「わたし祈っています」でした)
小学校に入り歌謡曲にのめりこみ、土曜の午後はニッポン放送、文化放送のベストヒット番組を
掛け持ちで聞き倒し、当時のクイズ番組「ドレミファ・ドン」のイントロクイズでは誰よりも早く
答えられるほどの無敵状態に。
音楽の授業では譜面も読めないくせに(今も一緒です・・・)リコーダーを吹き倒し、実技では
先生にほめられる。
それでいい気になったかどうかはさておき、中学生に入り洋楽に目覚め、当時の80’sのポップスを
聞き倒す。王道のベストヒットUSAはもとより、当時まだ夜中の3時からしか放送していなかったMTVにかじりつき、
数多くのプロモーションビデオを脳裏に焼き付けるほど見倒す。
高校に入りなぜかHR/HMにはまり、ピュアロック、伊藤政則氏の番組にかじりつく。
当時のアイドルだったiron maidenのベーシスト スティーブハリス先生に衝撃を受け
ベースを弾き始める。
大学に入りバンドデビューはなぜかヒューイルイスのカバーバンド。
ここからジャンルにとらわれない音楽活動を開始。ロックからブルース、パンク、フュージョン、ポップス
などなど誘われればなんでも引き受け、腕を磨く。
社会人に入ったのちもその勢いは衰えず、常に複数のバンドを掛け持ち。
10人編成のブラスファンクバンドでは、横浜フライデイなどの老舗ライブハウスの
舞台にも立ち、オルケスタ・デ・ラルスのメンバーとも競演。
現在忙しくてちょっと活動減速気味であるが、体が動く限り一生続けていくつもり。
目下の課題はジャズと譜面。超感覚派ベーシストからの脱皮を画策中

2009年09月14日 05:53